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あゆ

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着物にハマった(今のところ)専業主婦
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生後40日&しじら織スリング買いました♪

本日で、我が家のボクちゃん、生後40日となりました♪

35日目の2月24日に一カ月検診があり、退院後初のおでかけとなりました。
まだ慣れないお出かけな上、検診の所要時間が1時半から3時半までという長さ。
往復時間をあわせると3時間の外出になるので、準備が結構大変でした。
ちょうど授乳時間にも引っかかりますしね~。
車に乗せる直前になってギャン泣きされたり、それだけで気疲れしました(-_-;)。

ボクちゃんは順調に育っていて、先生からも「でっかいな~」と驚かれたほど。
体重4970グラム、身長56センチ。
1日56グラムずつ増えているという計算で、母乳育児なのに育ちすぎ?な感じです(笑)。
乳児湿疹について相談しましたが、良くなってきているので、このまま保湿しながらの様子見でよいとのことでした。

スリング

お出かけ用に、しじら織のスリングを買ってみたのです!
ところが、まだ使い方に慣れていないので、1カ月検診では結局使えず~。
ささっと準備できるようになれば便利なんですけれどね。

買ったのは、↓こちらのショップの紫色♪



しじら織は、単衣着物にすると涼しくて良いと前々から聞いていたので、どんなものかと興味あったんですよね~。
確かに皺にもなりにくいし、肌触りも良いので、着物にしたいなあと思いました。
着物を作っても、まだおでかけできる感じじゃないけど。

スリング2

スリングの寝心地も良いらしく、慣れてくると眠ってくれるようにもなりました。

ただ、5キロになったボクちゃん、重いです!
長時間抱っこしていると腰が痛くなってくるので、しっかりした抱っこ紐も買わなきゃいけないと思いました。
あと、ベビーカーはやっぱりいるな~。
新生児も使えるA型のベビーカーは、せいぜい数カ月しか使わないらしいんですが、ずっと抱っこだとシンドイですからね。
できるだけ楽なお出かけができるよう、考え中です。

生後30日経ちました♪

今日で息子ちゃんが生まれてから、ちょうど30日。

やっと30日経ったのか~という気持ちと、あっという間だったような気分と。
先月は陣痛の壮絶な痛みと闘っていたんだなあと、何だか信じられないような思いもあります。

生後30日

1カ月ほど経って、ようやくお互いの存在に慣れてきたかな。

病院で過ごした最初の1週間は、訳も分からず無我夢中。
退院後の2週間目はちょっと落ち着いて、
3週間目は母乳の飲み過ぎ?によるいきみのギャン泣きと乳児湿疹に右往左往し、
4週目の半ばくらいから生活リズムがちょっとずつできてきたように感じます。

基本的に午前中はご機嫌なので、ちょっと傍を離れて家事をしても泣かないことが分ってきました。
最初の頃は、いつ泣かれるかとドキドキ、はらはらしていたけど、
最近は泣かれてもあんまり慌てなくなったし、
ちょっとずつではあるけれど自分がやりたい事もできるようになったかな~と。
息子ちゃんもわたしも、1カ月の間に成長したよね。

体重も、4500グラムにまで増えましたよ。
母乳がちゃんと出ているのか心配してますが、むしろ太らせすぎを気にした方が良いのかも(笑)。
1カ月検診の日には、5キロを超えているはずだし。
あっという間に大きくなって、わたしの左手首はやや腱鞘炎気味です(-_-;)

そんなこんなで、生後30日おめでとう!というわけで・・・

イチゴタルト

久しぶりにケーキを買ってきてもらって、食べました!!
アニーズカフェのイチゴタルト♪
いったい、いつから食べていなかったんだろう?
妊娠中は太り過ぎを懸念して食べず、出産してからも母乳の出を気にして食べられず。
でも今日は気にせずに食べてやりました(笑)。
だって、本当に頑張ったからねえ、この1カ月。
ちょっとくらいは自分にご褒美上げたって良いと思う。

そして、息子ちゃんは、生後30日おめでとう。
何はともあれ、すくすくと大きく育ってくれていることに感謝です♪

こんな時でも確定申告!

今日はバレンタインデーですね♪

初めての育児のドタバタで、直前まですっかり忘れていたのですが。
物心ついたら息子ちゃんにもあげないとな~なんて考えていて、思い出しました(笑)。

出産してからずっと、ダンナさんにはお世話になりっぱなしなので、ちゃんとチョコあげなきゃね~。
最近はずっとネット通販利用だったので、身動きが取れない今でも大変助かっております。

しかし、バレンタインデーよりも重要問題?なのが、「確定申告」ですよ。
自営業の我が家は、わたしが全部取りまとめているんですが、育児に大変な時期でも容赦なく確定申告はやってくる~(T_T)
とりあえず去年のうちにできる事は、ある程度やってあるんですが・・・。
いろいろまとめたり、書類に記載するのはこの時期に入ってからなわけで。

ボクちゃんが眠った隙を見計らって、コソコソとPCを開いてます。
グズり始めると、心の中で「頼む、今は泣かないで~~!!」と本気で叫ぶ(笑)。
スリル満点、冷や汗ものの事務作業となっております。

そんなボクちゃんに、去年作ってもらったちゃんちゃんこを着せてみました♪

ちゃんちゃんこ

ちゃんちゃんこが、でっかい!
届いた時は、何て小さいちゃんちゃんこだろうと思ってましたが、新生児はもっと小さかった!
ちなみにボクちゃん、2月10日に体重測定した時に4キロを越えましたよ。

退院した時にホントは着せてみたかったんだけど、さすがに大きすぎましてね~。
もうちょい体が育つまでは、お布団がわりという感じです。

誰が何と言おうと・・・

今日で、我が家の長男は、生後20日になります。
明日で生後3週間。
長かったような、短かったような退院後の2週間ですが、わたしは入院時と同じ完全引きこもり生活をしております。

いやはや、早く外出できるようになるといいですねえ。
缶詰生活が長いと、話をするのはダンナさんだけだし、何となく世間から切り離されちゃったような閉塞感は感じるし。
産後うつになる人の気分が、ちょっとだけ分かるような気がします。

kiriojou.jpg

さて、我が家のお嬢サマニャンコ。
いきなり増えた闖入者(←お嬢からすると)に対して、どういう反応をするんだろうと少し心配していましたが、無関心なのか何なのか、息子さんに近づこうとはしません。
シャーシャー威嚇したり、警戒することもなく・・・。

でも、わたしが1階に下りて用事をしている時に、2階の寝室でボクちゃんが泣き出すと、お嬢サマが慌てた様子でタタタっと階段からおりてきて、「泣いてるよ~」と知らせに来てくれるのです。
最初は偶然?と思っていたんですが、同じ事が毎回続くと、やはり教えに来たとしか思えない!

赤ちゃんと一緒に猫を飼うなんて、危ないんじゃない?と、言われることもあり、それでブチ切れたりもしましたが。

誰が何と言おうと、お嬢はわたしの長女ですから!!(←連れ子)
赤ちゃんが生まれたからって、処分するなんて絶対にありえません!!!

そりゃまあニャンコなので、多少の心配や不安は正直なところありました。
でも、もともとかなり神経質なビビリニャンコなので、むしろお嬢のストレスの方が心配だったりもし。
若く見えても、16歳のおばあちゃんニャンコですからね~。

ボクちゃんとべったり仲良くしなくても、つかず離れずくらいの距離感がちょうど良いのではないかと思っております。

乳児湿疹

ボクちゃんの方は、ほっぺたにニキビのような湿疹ができちゃいました!
たまたま連絡をくださった保健師さんに相談してみたところ、きれいに洗って保湿しておけば、そのうち治るとのこと。
首回りから脂っぽい臭いもするし、皮脂の分泌が多いんでしょうかね・・・男子だけに。
抱っこすると、オッサンのような臭いに驚きましたが、これもそのうち治まるとのことでした。

でも・・・新生児からオッサンのような臭い。
赤ちゃんって、いい匂いなんじゃないのか!と、気づいた時はかなり焦りました(笑)。

出産後、超ハードな入院生活!

しばらくブログはお休みしようかな~と思っていたのですが。
生まれたばかりの息子と、完全密着24時な生活を送っていると、さすがに少しずつストレスが溜まってくるので、気分転換のために書いていこうかと考え直しました。
生後2週間経って、ようやく授乳にリズムができ始め、ちょっと体力に余裕ができてきましたし。
着物ネタじゃありませんが、興味のある方はお付き合いください。

さて。
32時間の長い出産の後、わたしは疲労困憊しておりました。
分娩中に足がつったりもしまして、全身の筋肉はガタガタです。
さらに、息子さんの頭が尿道を圧迫していたらしく、膀胱麻痺にもなっておりました。
なので、2時間の休息の後、点滴したまま、助産師さんの付き添いで、トイレにGO!
当然?何もでず、できるだけ水分を沢山取って、意識的にマメにトイレに行くようにと言われました。
体は動きにくいし、裂けた場所は痛むし、これはこれでかなりの苦行でしたね(-_-;)
あと、産後に切開した会陰や、裂けた産道を縫合してもらうんですが、これが1時間弱くらいかかって、地味に痛かったです。
麻酔かけられない所は、ダイレクトにブツブツ縫われるし。
まあ、出産時の痛みに比べれば、大したことじゃないんですが・・・それでも、痛いものは痛い!

ちなみに、わたしはこの出産が、人生初入院なので、入院生活がどんなものか全く想像できていませんでした。
わたしがお世話になった総合病院は、4人部屋で、母子同室。
さすがに出産当日は赤ちゃんのお世話とか無理だったので、助産師さんに預かってもらったんですが、基本的に我が子の面倒は母が全部やるというスタイルでした。

上げ膳据え膳でのんびりできるのかな~なんて思っていたら、大間違い!
毎日のように育児についての講義あり、実習ありなのです。
朝は母の体温、血圧測定、体調報告が必ずあります。
その他にも、産婦人科の検診、小児科の検診、各種検査などが毎日違うメニューであります。
赤ちゃんの体温測定は朝夕2回、授乳、おむつ替えなども母のお仕事。
出産疲れで眠っていたいと思っても、翌日からは部活の合宿のようにハードな生活となりました。
何時何分に授乳したか、赤ちゃんの排尿、排便の記録を、きっちり記録させられましたし。

で、夜は眠れるかといえば、4人同室、母子同室なので、あっちこっちで赤ちゃんの泣き声が響いてます。
自分の子は泣いていなくても、カーテンの向こうでギャン泣きしていたりというのは当たり前、同室の赤ちゃんだけではなく隣室の赤ちゃんの声まで聞こえてきます。
初日こそ「うるさくて眠れない!」と思ってましたが、翌日からは自分自身の疲れもあり、慣れもあり、お互いさまだという感じで、暇な時間があれば爆睡できるようになっておりました。

実は息子が誕生した1月20日は、同日出産5人という出産ラッシュだったようなのです。
さらに前日には、やはり4人のお子様が誕生。
それ以前と、翌日からは、パタっとお産が無かったようなので、まさに一番大賑わいな時期にわたしは入院していたことになりますね。
助産師さん曰く、低気圧が近づくと、出産が多くなるのだとか・・・。

話は戻りますが、赤ちゃんが夜泣きをすると、お母さんたちは皆同室の方に迷惑をかけまいと、赤ちゃんベッドと共に「新生児室」という部屋に集まってきます。
わたしの息子さんは、さほど夜泣きが酷い子ではなかったのですが、それでも度々(←というか毎夜)新生児室に出張してました(笑)。
泣き止んで眠ってくれれば、すぐに自分のベッドに戻れるんだけど、なかなかそう上手くいかないのが現実。
何時間も新生児室に留まることもあり、さすがに見かねた助産師さんが預かってくれることもありました。
そうするうちに、だんだん新生児室に集まる常連ママさん(笑)とお話をするようになり、お互いを慰めあったりしましたね。

何という過酷な入院生活!と思ってましたが、退院してから考えてみると、他に誰もいない部屋で赤ちゃんと二人きりで初心者育児をするより、助産師さんや、他のお母さんと話ができる方が、いろいろ気分転換になったのかなあと思います。
わたしは初産婦なので、抱っこの仕方から教えてもらわないと、パニック起こしそうでしたし(笑)。
基本的なお世話が一通りできるようになって、退院する方が、その後の生活をしてゆく上では良いのだろうなあと実感です。

ただまあ、厳しい1週間でしたけれどね~。
退院して自宅に戻ると、周りが静かになったおかげか、息子さんもよく眠ってくれるようになりましたし、わたし自身もリラックスできるようになりました。
ちなみに他の病院で出産したママさんに聞いてみると、総合病院はどこもだいたい同じような感じだそうです。
優雅な入院生活がしたければ、高くても個人病院!とのことでした(笑)。

祝い膳
↑ちょっと楽しみにしていた入院中のお食事。
祝い膳で一番豪華だったんだけど・・・味付けが当たり前ですが、むっちゃ薄味でした。

退院朝富士
↑退院する日の朝、久しぶりに富士山を見ました。
暖かい病院に缶詰生活だったので、季節感がなくなっておりましたよ。
室温24度の病院から外にでると、あまりの寒さに驚いてしまいました。

1月20日、無事長男出産しました!

1月20日(水)のお昼に、長男を出産しました。
節分の今日、ちょうど2週間が経過したことになります。

クリスマス、お正月とだらだら過ごして、1月8日に出産予定日を迎えたのですが、いっこうに生まれそうな気配はなく。
初産は予定日よりも遅くなるということで、のんびり構えていたら、大雪が降った1月17日?におしるしの出血がありました。
その後、1月18日からだんだんお腹が痛くなり、これが陣痛か!と確信。
それまでは、陣痛ってどんな痛みなんだろう、分かるんだろうかと、ちょっと不安に感じていたのです。

1月19日の午前中に10分間隔の陣痛になったので、病院に向かい、入院したのですが、その後しばらく微弱陣痛が続いていったん帰宅することに。
ところが、降雪した道路上のドライブと、お風呂に入ったのが刺激になったのか、急激に陣痛が強まり、日付が変わった1月20日の0:30に再入院となりました。

再入院した時点で、歩くのも辛いぐらいの痛みに襲われていたのですが、出産に達する陣痛にはまだ至っていないとのこと。
陣痛強度を計測する機械でチェックしながら、延々と時間が過ぎ、陣痛よりも激しい腰痛に泣きそうになってました。
何しろ、陣痛が起きるたびに、焼けた火箸を背骨に突き立てられるような激痛が右肋骨下辺りに走るんです(T_T)
座っている姿勢が一番痛みに耐えられたのですが、陣痛が起こるたび、付き添ってくれていた旦那さんの手を死にもの狂いで握り締めていました。
そうしていないと、絶叫してしまいそうな激痛で、掌も全身も脂汗まみれになってましたね~。
で、陣痛の測定や子宮口の開き具合をチェックするため、仰向けにならされると、耐えきれなくなってギャーギャー言ってました。
そしてだんだん、計測するのが恐怖になってしまい・・・。

午前8時頃に強い陣痛が2分間隔で起きるようになっていたのですが、子宮口が完全には開かず、そのまま経過観察。
そのうち、わたしの体力が限界に近づいて、陣痛の間隔が間延びし始めました。
医師の判断で、陣痛促進剤を投与することになり、その後は絶叫しまくりな激痛との戦いとなりました。

分娩室に入ったのが、午前11時頃?
その頃の記憶はほとんど曖昧で、とにかく全身を貫かれるような激痛に苦しみまくりでした。
ちょうど、右肋骨の下辺りに痛みが走るんですが、助産師さん曰く、赤ちゃんがそこら辺の神経を圧迫しているということらしく、子宮の陣痛以上にこれが痛いわけです。
二重の激痛の中で、分娩台に乗せられて、助産師さんの言葉通りにいきんで~・・・なんて、簡単にできるわけありません!!

プライドやら見栄やら、人間の尊厳?みたいなのも全て放棄して、叫び続けること約2時間。
午後0:55に、ようやく長男が誕生しました。
会陰切開&産道裂傷で、母は血まみれになりましたが、ギリギリ吸引措置などもせず、元気な泣き声を聞かせてくれました。
ずっと傍についていてくれた旦那さんや、叱咤激励してくれた病院スタッフの皆様には、本当に心から感謝しております。
もともと痛みに弱くてヘタれなわたし、途中で何度もくじけかけそうになりましたのでね。
「この子を守れるのは、お母さんだけですよ!」
担当の先生が厳しく言ってくださったおかげで、耐え抜くことができたように思います。

分娩時間は、結局32時間。
本当に長い、長いお産となりました。

分娩直後
↑分娩直後の休息室にて

息子さん、頭が大きかったようで、なかなか骨盤を抜けてくれなかったそうです。
頭囲35センチ、体重3340グラムと、ちょっと大きめ。
その後は食欲も旺盛で、元気いっぱいに育っております。

アラフォー高齢初産だったから難産になったんだろうかとも思うのですが、振り返ってみると、よく32時間もほとんど飲まず食わずの状態で失神もせずに頑張れたな~と。
お産というのは、フルマラソンを走り切るくらいの体力を消耗するそうです。
確かに人生初経験の耐久レースみたいな感じでしたよ。

一緒に頑張ってくれた息子クンに、本当に心からのありがとう。
出産前は、子供を可愛がれるんだろうかといろいろ心配してましたが、生まれてみたら何の違和感もなく受け入れられて、なおかつ幸せを感じました。
案ずるより産むがやすしとは、こういうことだろうか。
ホルモン(オキシトシン)の効果は絶大だな~と実感。
最後の方で、陣痛促進剤(オキシトシン)をガンガン入れたから、その大量暴露のおかげだったのかもしれません。

長男誕生2
↑出産翌日。

出産後、疲労困憊していたわりには、元気の回復が早かったようで、朝食からきっちり完食してました(笑)。
人生初入院で、病院食を食べたのも初めてだったんですけれどね~。
貧血があったせいか、「がっつり肉を食べたい」と心の中で思っておりました。

記憶が薄れないうちに、いろいろ書き残しておきたいとは思うけれど、長くなるので、今日はこの辺で。
出産翌日からの入院生活は、我が子誕生の感動に浸る間もない、過酷な育児合宿のようでした。

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